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川渕キャプテン&ロンメル君が日本代表を激励

2日後の初戦のオーストラリア戦を前に、日本代表に激励として日本代表の練習に川渕キャプテンとロンメル君が激励した。


この日、日本代表はドイツとのテストマッチで失点を喫した問題のフリーキックなどのセットプレーからの守備に重点をおいて練習を行った。


心配される、中村や三都主、柳沢の怪我は問題ない様子であったが、加地はこの日もランニング中心のメニューでオーストラリア戦はやはり厳しい状況。


明日、軽い調整を行い明後日の12日(月)に運命の初戦オーストラリア戦を迎える

サポーター達の熱き思い!

「胸を張って帰って来いジーコ日本」 吉川武蔵(千葉)2006/6/23
 
 お疲れ様。公式記録的には残念な結果となったワールドカップ(以下WC)だが、良く検証してみるとWC広報部も「誤審」と認めたとおり、オーストラリア戦の後半41分に駒野が敵ペナルティエリア内でケーヒルから受けたタックルはイエローカードで、PKが与えられた上にこれだけでもKは一発退場だが、その前にイエローカードを既に貰っているので文句なく退場。そうであれば残り4分余りで日本2:1でリード、しかも相手は10人ということで、この試合は日本が勝って勝ち点3。予選3試合で勝ち点4となり決勝トーナメントに堂々進出という結果になったはず。
 ただ結果だけでジーコジャパンをけなすのではなく、以上のようにキチンと検証して公平な評価をすることが肝心だと思う。それと最後になるが、もうソロソロ日本人監督を選んでも良いのではないだろうか。

「胸を張って帰って来いジーコ日本」 吉川武蔵(千葉)2006/6/23
 
 お疲れ様。公式記録的には残念な結果となったワールドカップ(以下WC)だが、良く検証してみるとWC広報部も「誤審」と認めたとおり、オーストラリア戦の後半41分に駒野が敵ペナルティエリア内でケーヒルから受けたタックルはイエローカードで、PKが与えられた上にこれだけでもKは一発退場だが、その前にイエローカードを既に貰っているので文句なく退場。そうであれば残り4分余りで日本2:1でリード、しかも相手は10人ということで、この試合は日本が勝って勝ち点3。予選3試合で勝ち点4となり決勝トーナメントに堂々進出という結果になったはず。
 ただ結果だけでジーコジャパンをけなすのではなく、以上のようにキチンと検証して公平な評価をすることが肝心だと思う。それと最後になるが、もうソロソロ日本人監督を選んでも良いのではないだろうか。

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